国内クラシック盤にはCCCDが多い?
hp-chorusというサイトにこんな情報が。
J-ClassicのCCCD
なにがなんだか・・・・。音質にはうるさいはずのクラシックファンに対して、リッピングした圧縮音楽データの活用率が極めて低そうなクラシックファンに対して、こんなことして何かメリットがあるのだろうか?
もちろん、「歴史に残らず消え去っていく録音媒体を製造したい」、という願いを持っているなら別だが。
ありえない!
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